クルマ相談窓口1周年記念 Tシャツをお配りしております!

こんにちは、クルマ相談窓口の佐藤です。

私たちのサービスが開始から1周年経過した記念のTシャツが出来上がりました。
今回のTシャツのデザインはこれまで1年間の間にクルマの売買をお任せ頂きました、企業様の中から掲載許可を頂いた企業様のロゴがTシャツ入ったデザインとなっております。
現在、掲載を許可頂きました方々限定でお配りしております。


こちらのデザインはバンコクでご活躍中のYoutuberのでいぜろバンコクさんのスポンサーTシャツよりインスピレーションを頂き、私たちはスポンサーTシャツではなく「クルマの売買をお手伝いさせて頂いた方々に感謝を伝えるTシャツ」を作りたいという考えで、こういったデザインのTシャツの作成に至りました。

私たちとしてはサービス開始した年に私たちのサービスをご利用頂いた方々との思い出が蘇るTシャツとなっており、最近は毎日のように着用しています。

改めてサービス開始から1年目にも関わらず、クルマ相談窓口のサービスをご利用頂きました皆様、本当にありがとうございました。2年目も引き続き宜しくお願い致します。

Tシャツを手渡しをさせて頂いた際に記念写真を撮影できた企業様をこちらのブログでご紹介させて頂けばと思っています。

Toyo Kako Thailand Co.,Ltd 様

埼玉県に本社を置く東洋加工株式会社のタイ現地法人。主にプラスチック部品の真空蒸着や塗装を行われている。タイで発売されている自動車のスピードメーターやデジタルカメラやイヤホンなどの外装部品の塗装は同社の塗装が行われているモデルも多い。

同社には社用車の売却と購入のサポートをお任せ頂きました。
私たちのサービスを同社GMの花輪様に見つけて頂き、MDの福島様からお問い合わせを頂きました。

Global Support Thailand Co.,Ltd 様

タイ在住者に対して資産運用の相談やアドバイスを得意とする同社。駐在員や現地採用の方々から「お金」に関する相談が毎日のように寄せられ「資産形成のプロのアドバイス」を受けることが出来る。日本にもサポートデスクがあり、アフターサービスの仕組みと経済教育に力を入れられている。また医療保険も幅広い商品を取扱いしており、プロサッカー選手、個人事業主からの信頼も厚い。最近ではニコラボ様と協賛で子供達への「お金」の教育セミナーなど取り組みも行われており親子で経済や金融の勉強の機会を作られている。※写真はニコラボ様から頂きました。

  

同社代表の久米さんからはクルマを買ってから売るまでのリセールバリューを含めたコストの計算を軸にご提案をさせて頂き、これまで複数台の売買をサポートさせて頂きました。
グローバルサポートの久米さんはムエタイやパーソナルトレーニング、ゴルフなど多趣味でビジネスの話などお会いさせて頂く度に勉強させて頂き色々な方をご紹介頂いています。

Yim’s Style 様

スクンビットsoi31に店舗を構える高いレベルでの整体やマッサージ受けることが出来るサロンで、日本人タイ人の女性はもちろん高い施術レベルを求めてプロサッカー選手などのアスリートも通う優良店。接客にも力を入れられていて来店から退店までのホスピタリティにも定評がある。ローカルスタッフへの技術指導は日本で10年以上のキャリアを持ち、これまで施術された人数が40,000名以上の実績のある藤原さんが担当されている。

ご紹介経由で藤原さんからご連絡を頂き、お客様送迎用の社用車の修理メンテナンスをきっかけにご購入のサポートをさせて頂きました。

北海道 原始焼き 様

3号店 北海道原始焼き&釜飯

バンコクに4店舗を構える通称「原始焼き」北海道直送の素材をメインに使った鮮度の高い料理をご提供されています。また1号店は「北海道炉端原始焼き」3号店は「原始焼き&釜飯」など店舗ごとに名称が異なり、店舗名に基づいた各店オリジナルのメニューを提供されおり店舗ごとに違った料理を楽しむことが出来ます。特筆すべきは「仕入れ方法」で北海道の漁師さんから直送で届いた素材を使用されている点で、新鮮な北海道野菜や蟹、鮮魚などの素材を使えるオペレーションを構築されています。

 

原始焼き本部の中山様に3号店オーナーの古泉様をご紹介頂き、社用車の売却と購入サポートをさせて頂きました。プレイベートで家族でお伺いさせて頂いた際には、「カルボナーラ」を注文させて頂きましたが、子供も喜んで「美味しい美味しい」と食べていました。

BrainWake Cafe 様

画像に含まれている可能性があるもの:テキスト

日本人が店舗開発に関わり、日本のシェフが開発から関わり、日本の味やサービスで受けることのできるレストランカフェである。特筆すべきは日本のリーガロイヤルホテルで24年以上で長らくパン職人としてのキャリアを持ち、専門学校の講師やコンサルタントしてもご活躍されてきた佐藤氏がトンローの店舗内に併設されているパン工場に毎日のように立ち、佐藤氏に品質管理の行われたパンが並んでいる。ランチメニューも多く「カレーライス」や「ハンバーグランチ」など和食の提供にも力を入れられている。

BrainWakeの味を支える、佐藤様からお車のご相談を頂き、ご購入のサポートさせて頂きました。
佐藤さんの作られたパンを取引先や友人のお土産でお持ちすると喜んで頂けます。いつも助かっております。

肉亭あらた 様

日本人店主が仙台牛を含む各地の良質な和牛を厳選して仕入れを行い、しゃぶしゃぶやステーキなどの肉料理を中心に提供する。本格和牛割烹というと敷居が高いイメージがあるがランチタイムには定食や丼モノのメニューが充実しており、和牛が使われているリーズナブルでなメニューもある。テーブル席には全長4メートルほどの巨大な水槽があり、熱帯魚などが泳いでいるため、小さなお子様が喜ぶつくりとなっている。スクンビット41に「肉居酒屋あらた」もオープンし、同店の大人な雰囲気からカジュアルにお肉を楽しむことが出来る雰囲気の店舗となっている。


新村(しんむら)店主からお問い合わせを頂き、ご購入をサポートさせて頂きました。
新村店主は元愛知県でラグビーをプレーされていて少し強面に見えるかもしれませんが、とても気さくで良い方です。

歌行燈/うたあんどん & とんかつ あげうた 様

日本で創業が140年前の明治10年、バンコクで伊勢丹やエンポリアムにお店を構えるタイで創業25年以上の老舗うどん料理店である歌行燈。創業当時から毎朝お店で出汁をとるのはバンコクでも守り続けられている。2019年9月1日に歌行燈グループの新店舗の新しい店舗「とんかつ あげうた」がトンロー駅前にオープン。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、テキスト

前任の仲様からのご縁で、神宮様に引き継ぎを行なって頂き、
ご売却やご購入をサポートさせて頂きました。写真は新店舗の前にて。
歌行燈エンポリアム店さんの座敷の席はお子様連れにはぴったりの席です。

東京XXX & 鮨 郷土居酒屋 三陸 様

写真の説明はありません。     写真の説明はありません。

東京XXX(エックス):スクンビット26の日本街モール、スクンビット23に店舗を構える焼肉店で在タイ日本人やセレブなタイ人に大きな支持を得る人気店で、特筆すべきは日本産A5ランクの黒毛和牛のみを使用したお肉をリーズナブルに提供している。タイ人フランチャイジーが加入したことにより、アーリーエリアにもフランチャイズ店を出店し、日本の和牛の味はもちろん、従来の焼肉店にはない独特な内装や店舗作りが話題となり若年層のタイ人にも人気が広がっている。

鮨 郷土料理居酒屋 三陸:BTSアソークから徒歩3分、午前4時まで営業している同店は、秋田のきりたんぽ鍋や岩手名物ひっつみ鍋など東北6県の郷土料理や三陸地方の名産料理などを300種以上のメニューを提供している。カウンターには日本から届いた鮮魚が並び、東北6県の地酒を楽しむことも出来る。

代表の吉田さんよりご相談を頂き、ご購入をサポートさせて頂きました。
6年前にタイに来たばかりの時にタイ生活の先輩に日本街の東京XXXにお邪魔した時のことを鮮烈に覚えています。
タイ料理が続き、日本食が恋しくなった時に行く、東京XXXのザブスキの味はその当時の私からすると「癒し」の時間でした。吉田さんとお話をしてると「バンコクにこういうサービスはない。」「こういうアプローチはタイ人に喜んでもらえるのでは?」と次々とアイデアが出てきます。いつも勉強させて頂いております。

プロサッカープレーヤー
馬場悠企 様

8年間タイプロサッカーリーグにてプレー経験を持つ滋賀県出身のプロサッカー選手。2009年よりJFLのSAGAWA SHIGA FCに加入後、中盤の守備的なポジションで起用され、2009年、2011年の2度のJFL優勝に貢献した。2012年からはタイのプロチームへ移籍し現在に至る。

 

私たちは2019年に馬場選手の子供達へサッカー観戦ご招待企画をサポートさせて頂きました。

タイのプロサッカーリーグでご活躍中の馬場悠企選手よりタイ在住の子供達へ

馬場選手からご購入のご相談を頂きサポートをさせて頂きました。

RIDDIM ASIA CO.,LTD 代表
サッカータイ代表 公式アシスタント

Warrix Sports Co.,Ltd Directer
小倉 敦生 様

2012 年、今後のタイサッカー界のキーマンになるであろう人物がチョンブリー FC にフロントとして入団する。JFA 元会長で、FIFA および AFC の理事を務めた 小倉純二氏の子息であるが、自身はサッカー畑一筋といった訳ではなく、アメリカ留学後 にタイの日系 IT 会社を経由しての入団という、一風変わった経歴の持ち主でもある。チョ ンブリー FC 入団後の同氏の活躍は多岐にわたり、クラブのスポンサー営業を軸に、アジ アチャンピオンズリーグ (ACL)、AFC カップといった AFC 主催の国際大会でのチームマ ネージャー業務やアレンジメント、J リーグや欧州リーグといった海外クラブとの渉外担 当、タイリーグクラブ初となる J リーグクラブ ( ヴィッセル神戸 ) との業務提携、ユース 年代選手の海外留学やコーチの海外派遣、J クラブなどのキャンプ・視察の受け入れ、ユー ス年代のタイ国内リーグ設立や運営、監督や選手の獲得事前交渉、東南アジアのスポーツ クラブでは初となるサンリオキャラクターとのコラボレーショングッズの企画販売、タイ 国内における FIFA、AFC 主催のフットサル大会の運営…数えあげればキリがない程である。業務内容の幅を見れば、いちクラブのフロント、裏方業務の範疇を優に超えており、 クラブだけでなく、リーグや FAT、タイスポーツ局 (SAT) も同氏を頼りにしているのが うかがえる。日本以外のアジアのプロクラブにおいてフロント入りした初めての日本人で ある。何事も日本人の常識では考えられない事象が多々起こる東南アジア、タイのクラブで臨機応変に対応してきた経験は他者の追随を許さない。同氏はチョンブリー FC 在籍中 の 2016 年に独立。現在はチョンブリー FC とはアドバイザー的な役回りで関係しつつ、タイ代表のオフィシャル・キットスポンサーである「WARRIX」の国際渉外を担当し、東南 アジアのみならずイタリアなど欧州にも進出。J クラブを始めとするプロクラブやアマチュアクラブのキャンプ・視察などの受け入れ、タイビーチサッカーリーグの立ち上げとワー ルドカップアジア予選など国際大会の運営、日本人初となるビーチサッカーライセンスの 取得、後述する相原豊氏が立ち上げた、タイ・プロフットサルリーグに所属するクラブチー ムの GM を務めるなど、独立以前にも増して「スーパーな裏方」としてタイサッカーを支え続けている。

【所報】2019.10 ( 盤谷日本人商工会議所 )に掲載されたTORCER Co.,Ltd 浜崎勇次 様「タイサッカーを支える日本人」から参照させて頂きました。

小倉さんからご購入のご相談を頂きサポートさせて頂きました。
タイ代表の試合の見所やタイサッカーについて素人の私にもわかりやすく解説頂き、サッカーの魅力を教わりました。

サッカータイ代表公式トレーナー
白木庸平 様


トレーナーとしてタイでの 8 シーズン目を向かえる現在、同氏は、先日就任したばかりの西野監督率いるタイ代表に入 閣した唯一の日本人現場スタッフとなった。同氏は京都、東京などで柔道整復師として活 動していたが、日本人のスポーツトレーナーを探していたチョンブリー FC からのオファー を受け、活動の場を日本からタイへと移した。同氏の主戦場はメディカルエリアになる が、試合中の負傷者への処置だけでなく、各種トレーニングの指導からマッサージといっ た選手たちのフィジカルケア、負傷した選手を現場復帰させるまでのリハビリやアフタケアなど、スポーツトレーナーとしての業務は、選手が試合本番に挑むまでのアプローチ において非常に重要な役割を担う。また、日々の拘束時間も長く、ミーティングやトレー ニングメニュー立案などを除く純粋な業務だけでも、午前にリハビリやケア、午後に 練 習 ( リハビリや負傷時の対応 )、夜に再びケアと、休む暇もなく選手のケアにあたらなけれ ばならない。代表選手が多く所属していたチョンブリー FC での経験と実績が豊富な事か ら、タイでプレーする日本人選手だけではなく、ローカルの選手や指導者からの信頼も厚 く、時には他種目競技のタイ代表選手のケア依頼を受けるケースもある。こういった実績 を積み重ねる事で、2016 年シーズン終了と共にチョンブリー FC との契約は終了したが、 翌 2017 年に FAT が管轄する各代表チームのトレーナーとして FAT と正式に契約。2020 年の東京オリンピック出場を目指す U-18、17 代表の国内キャンプ帯同を皮切りに、U-23 、 U-21、U-19、U-16、U-14、そしてフル代表と全世代のタイ代表に帯同し、また、男子だけ ではなく、つい先日終了したばかりの女子ワールドカップフランス 2019 にも帯同するなど、 男女、各年代のタイサッカー代表において無くてはならない存在であり、協会を始め、選 手、監督から絶大な信頼を受ける現場スタッフの一人となっている。サッカーに特化した 訳でなく、医学という学問的な立場からのみの見解を示すタイ人チームドクター、フィジ オセラピストが多数を占める旧態依然としたタイサッカー界の中で、時には衝突しながら も一つひとつスポーツトレーナーとしての業務を遂行してきた事で、同氏の活躍と共にタ イサッカー界のメディカルエリアにおける意識も変わりつつある。

【所報】2019.10 ( 盤谷日本人商工会議所 )に掲載されたTORCER Co.,Ltd 浜崎勇次 様「タイサッカーを支える日本人」から参照させて頂きました。

白木さんからはお車のご売却とご購入のサポートをさせて頂きました。

プロサッカープレーヤー
村上 一樹 様

6年間タイプロサッカーリーグでプレー経験を持つ愛媛県松山市出身のプロサッカー選手。2009年に岐阜FCでプレーし、2013年よりチェンライユナイテッドFCに入団しDFのポジションで4シーズンプレー。その後PTTラヨーン、アーントーンを経て現在チャイナートFCに所属している。

村上選手にはご購入のご相談を頂きサポートさせて頂きました。
オフシーズンにはチェンライの山岳民族の子供達へサッカーを通じて支援活動を行われています。

Backpack Station 様

BTSプラカノン駅から歩いて9分。その名の通りバックパッカーのためのゲストハウスといった料金で宿泊が出来るが、施設内のセンス、清潔感やおしゃれな内装が特徴的な宿泊施設。共有スペースはゆっくりと出来るソファー席が用意させれていてコーヒーなどのドリンクの提供などもある。ドミトリータイプの宿泊も可能。


斎藤様とやり取りをさせて頂き、社用車のご購入をサポートさせて頂きました。

【記念写真撮影をさせて頂いた順番に随時、企業様をご紹介させて頂きます】
こちらのブログ記事を随時更新していきます。

2周年時には記念Tシャツを今のところ作成する予定としておりますので、
Tシャツに入りきらない方々にお喜び頂けるように2年目も精進させて頂きます。
引き続き宜しくお願い致します。

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タイでこういう中古車の買い方は危険なのでやめて下さい!【購入前に必ずお読み下さい】

タイの情報マガジンのYindeed Magazineで
私たちのサービス記事にして頂きました。
過去、実際に私たちのサービスを
ご利用頂いた日系企業様への
インタビューなどの内容が書かれています。

Yindeedマガジンの記事はこちら

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